田分け!
にならない正しい相続対策をお伝えします

正しい相続は家を守る!家を残す相続!
家計を存続させて、こども・孫の幸せの望むことが相続対策です。
財産を分割することだけを中心に考えていませんか?
損をしないための正しい相続税対策とは



余分な相続税は払いたくない!

正しい節税対策










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よく分からない相続のスケジュールをご覧ください!


 
葬儀後の手続き
財産の確認をしましょう
これだけは用意してください。
 

お悩み別の相続税対策について
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Special Column
相続の正しい知識をまず身につけることがもめない相続の秘訣です。 日本の歴史上の偉人から相続を学ぼう 二宮尊徳より
諸外国の相続はどうなっているの? アメリカ ギリシャ 実は戦後の民法はアメリカ人が作成したって知ってましたか?

ご挨拶

相続財産は子供を均等」とする日本の民法は家を潰します。
白柳のご挨拶イメージ

現在の相続税の節税対策や事業承継対策、そしてもめない遺言書の書き方などのハウツーは、本当に相続対策になっているのでしょうか。
財産分割方法や納税資金ばかりに目を奪われている相続対策は結局は家を潰す事になります。

守るべき家、先祖代々の家がなければ相続対策は財産分割対策となります。昔から「田分け・たわけ」と言われるのは、財産を小分けにすると家が潰れる事の戒めであり、民法の法定相続割合(子供は均等)で分割する事は、まさに「たわけ」の始まりです。財産分割方法しか書いてない遺言書は、財産争いの元、兄弟喧嘩の元になります。

まず先祖からの家を残す事、兄弟の帰る家を残すところから始めないと、三代で必ず家は潰れ、子孫は心の拠り所を失い流浪の民となります。

豊橋を中心に業務を行っている事務所のキャッチフレーズは「あなたの発展と繁栄は私どもの喜びです」を掲げています。