家系を護る田分けブログ
「相続対策は家が滅べば意味が無い、家系・先祖・子孫を護ることが最優先である」

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2013.09.01更新

★いつから家族はこの世で最大の味方でなくなったのか。
 いつから家族間で喧嘩するようになってしまったのか。
 いつから家族間の相続争いが普通になってしまったのか。


○  この世の中で信用できる人は誰ですか。当然、親子・夫婦・兄弟と答えませんか。
 家族が信用できなくなったら、一体誰を信用・信頼できるのでしょうか。
 最近の風潮はどこかおかしくありませんか。

○ 最近の日本はこの最大の味方である家族がバラバラになり、安心できるところがなくなっていると思いませんか。これが社会の風潮と思っていませんか。家族がバラバラになると言うことは、地域社会も国家も信用できなくなり、安心できるところがなくなると言うことです。

○ この世で自分の家族以外に誰を当てにできようか?
   世界の金持ちと言われるユダヤ人の家庭生活が重要視される真の理由はこれだといってよい。
家庭の団結は愛、温情、信心、古い伝統尊重を現わすだけではない。
外部の世界、異教徒の世界から身を守る手段でもある。

「この世で自分の家族以外に誰を当てにできようか?」

子供の教育の基本、この言葉はことあるごとに子供に教える。
自分の家庭だけが攻撃に対する唯一の要塞であるという感情は、流浪の民と言われるユダヤ人の基本のようである。ユダヤ人の結婚率は他のどのグループよりも高い。といわれている。 
結婚は真面目な仕事――楽しみやゲームでなく死活問題――家庭は要塞でもある。

★日本全体が「家庭は要塞である」という本来の身を守る基本原理を捨て、平和呆けになっている。
平和呆けの民族は結果として滅亡するのが歴史の事実なのです。

★信じられないと思いますが、いま日本の家庭が攻撃をされているのです。
早くそれに気づき、相続争いをなくし、まずは家庭を守ることを考えて下さい。

●信じられないが、世界支配層から次のような攻撃を受けています。防御はまず家庭から。

  世界支配層の最終目標は全世界の奴隷化にあります。あるいは共産主義化とも言えます。
彼らによる統一世界政府を樹立することを目標としています。
ヴァイスハウプトの掲げた世界支配の行動綱領は以下の通り。

① すべての既成政府の廃絶と世界支配層の統括する世界単一政府の樹立。
② 私有財産と遺産相続の撤廃。
③ 愛国心と民族意識の根絶。
④ 家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
⑤ すべての宗教の撤廃。 

投稿者: 税理士法人あけぼの

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